自己観察描法


自己観察描法とは

2016119日に、松平道明氏が公開した

描画を通じたボディワーク

 

シンプルな描法でありながら

概念がこびりつき腑に落としたがる現代人には難解

そんな自己観察を、絵を描くことを通じて体感していくボディワークです。

 

まず最初の段階ではモチーフを観ながら行います。

のちのち、モチーフなしでのこの描法が可能になる段階に至ることもあります。

 

対象物と自分の関係

視点

色彩と世界の関係

行動の動機

空間認識

在るということ

私たちが存在しているこの立体世界のさまざまな側面が、このボディワークを通じて明かされていきます。

と、同時に今の自分の在りよう、生きかたが、自分に示されていきます。

 

作品を残すための描法ではありませんが、結果としてエナジーあふれる絵があらわれます。

 

 

 

※メソッドではありません。

この世界をちゃんととらえていくボディワークですので、誰でもがレクチャーできるものではありません。

体験された方から、その描法のほんとを伝え聞くことは、不可能です。

 

自己観察描法そのものを体験されたい方は、松平道明より直接ナビゲートしてもらってください♡

左は見えたまま描いた絵

右は自己観察描法の導きを受けてはじめて描いた絵

 

 

(まだつかめないまま描いている)

普通に描いた壺と

自己観察描法の導きを得て

 

描いた壺

 

 

 

 

同じモチーフを描いても

ひとりひとり

まったく異なる

シェイプや色の

 

絵が出来上がる


松平道明公式ホームページ

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ひとりひとりが立ち

異なるを認め合う時代へ